
| 氏名 | 朝倉 陽一 |
| 生年月日 | 1971/9/27 |
| 出身地 | 福岡市 |
| 血液型 | O型(34才の献血時に判明、それ以前はA型として育つ) |
| 身長 | 165cm |
| 体重 | 65kg |
| 足のサイズ | 26cm |
| 体脂肪率 | 20% |
| BMI | 23.9kg/m2 |
福岡建設専門学校卒後、将来の福岡起業を目指し、修行のため上京。
設計事務所数社、不動産デベロッパー(設計部)を経て、帰福。
1999年陽建築工房(株式会社クレディスの前身)設立。
マラソン、Macintosh、iPhone、読書(歴史小説)
吉田松陰(努力・思想家・生涯勉強)
高杉晋作(諦めない・行動力)
スティーブ・ジョブズ(天才・直感・行動力・理想家)
自立した女性。底抜けに明るい女性。
考えるより先に体が動いている点。
情に流されやすい点。
厚情必ずしも人の道にあらず、薄情の道忘るるべからず (坂本龍馬)
してみせて、言って聞かせて、させてみる (上杉鷹山)
宣言したことを達成した時。
できないという理由を聞かせられる時。
将来ビジョンのない会社。
イエスマンであふれている会社。
存在意義のない会社。
人生を変えたとまではいかないまでも大きな影響を受けた本があります。
そして以下が、ことある毎に読み返す本。
落ち込んだときに読む本:「龍馬が行く」司馬遼太郎(パワーをもらいます)
不甲斐ない自分にムチを打ちたいときに読む本:「世に棲む日々」司馬遼太郎(やらなきゃって感じます)

バブル崩壊後のいくら安くてもモノが売れない「デフレスパイラル」の暗く日本経済が沈んでいた時期に弊社は創立されました。
そして近年のITの普及により、消費者の情報収集能力の飛躍的な向上からくる、インターネットの普及により、瞬時に企業の製品の価格や機能を峻別され、また製品だけの峻別だけではなく、その背景にある企業としての「ものづくり」に対する理念・思想までもが問われる時代に変化してきました。
そういった厳しい現在の私達が置かれている状況から、冒頭の言葉に繋がっていきます。
当然これは流行り廃りで変更することが許されない、企業としてコアになる理念です。
自ら問いかけたこの問題に、私達クレディスは真っ正面から取り組んで行く所存です。
それは、私達クレディスと縁する全ての人々に、大きな価値と自己表現の場所を提供することだと考えます。
家造りは、文字通りクリエイティブでエキサイティングな行為です。
しかし、現在の私達の建設業界における住宅提供の現場においては、必ずしもそうではありません。
私達にしかできない手法で、お客様の本来持っている潜在的な自由な創造性を刺激し、また私達もとことんその想いにお付き合いし、設計や建設の現場にいる人々の創造力や技術力を存分に発揮させ、世界にひとつしかない「自分だけの家造り」の場を提供していきたいと思います。
私達クレディスはこんな家造りのあり方を目指しています。
株式会社クレディス 代表取締役 朝倉陽一









下記のQRコードを読み取ると、モバイルサイトにアクセスできます。



































